Q. 他専攻が出題する専門科目を受験した場合、どのように評価するのでしょうか。
A. 出題した専攻の中での成績(順位など)を用いて評価します。
Q. 他専攻が出題する専門科目を受験した場合には、英語外部テストのスコアも他専攻の換算式が使われますか。
A. 英語の外部スコアは本専攻の定めた換算方式に従います。
Q. 英語の外部スコアの目安を教えてください。
A. TOEFL(CBT)216点、TOEFL(PET)555点、TOEIC765点が100点満点の80点に相当します。
Q. 私は米国の大学でMBAを取得しています。この場合でも、英語の外部テストを提出しなければならないのでしょうか。
A. 原則として、全員提出しなくてはなりません。
Q. 留学生も口述試験の受験へと進むことができますか。
A. はい、口述試験の受験となる場合もあります。
Q. 取得できる学位について教えてください。
A. 本専攻で行われている研究は幅広く、工学、理学、学術の学位が取得可能です。どの学位を取得するかは、論文の内容により、指導教員と相談して決められます。
Q. 教員や研究内容について質問したい場合は、どのようにしたらよいでしょうか。
A. 教員に直接メールなどで質問して構いません。また、研究室を訪問し、ゼミの様子など学生に質問するのも良いでしょう。
Q. 私はMBAにより修士を修了したため、修士論文を執筆しませんでした。後期博士課程出願時に修士論文を提出できませんが、どのようにすればよいのでしょうか。
A. MBAコースで課されたレポートなど、修士論文に準ずるものを提出してください。
File Updated:
18/3/09
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