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■2019年3月 宮城県仙台市で開催された日本経営財務研究学会の若手登竜門のワークショップ「ファイナンスキャンプ」で修士2年の木村君、昼田君、白石君の3人がそれぞれの論文を英語で報告しました。

■2018年12月、国際ワークショップInternational Workshop: Digital Innovation in Financeにおいて、修士2年の小室君、修士1年の佐藤君が論文報告を行いました。

■2018年10月、日本経営財務研究学会全国大会で修士1年の佐藤君、修士2年の小室君と昼田君がそれぞれ以下のタイトルの論文発表を行いました。佐藤君「有価証券報告書のテキストマイニングによる株式のリスクファクター分析」小室君「企業間の事業類似性とM&A:テキスト分析アプローチ」昼田君「日本企業による国内外M&Aのパフォーマンス分析」

■2018年12月、修士修了生松浦君の共著論文、「ブランド力が企業価値と収益性に与える影響」が『経営財務研究』 Vol 38, No 1-2に掲載されました。

■2018年10月 修士修了生の小澤君が共著者として参加している論文、「PE投資のベンチマーク:構築と検証」が証券アナリストジャーナルVol. 56, No. 10に掲載されました。

■2018年9月 修士修了生の渡辺君が共著者として参加している論文、Enjoying the quiet life: Corporate decision-making by entrenched managersが、米国のNBER(National Bureau of Economic Research)のWorking Paperとして採用されました。

■2018年7月 日本経営財務研究学会東日本部会(統一論文「日本企業のCSR」)で修士1年の藍口さんが同じく修士1年の泉山君との共著の「機関投資家と企業のESG活動:国際比較分析」を報告しました。

■2018年3月 修士修了生渡辺君が共著者として参加した論文Enjoying the quiet life: Corporate decision-making by entrenched managersが日本に関する経済学のTop JournalであるJournal of Japanese and International Economies, Vol. 47に掲載されました。

■2018年7月 Universitat ZurichのAlexander Wagner准教授のセミナーを開催しました。

■2018年3月 鹿児島で開催された日本経営財務研究学会の若手登竜門のワークショップ「ファイナンスキャンプ」で修士2年の秋江君、岩崎君、花村君の3人がそれぞれの論文を英語で報告しました。

■2017年 修士修了生長尾君が共著者として参加した「日本企業の低パフォーマンスの要因−国際比較による検証」が『企業統治と成長戦略』(東洋経済新報社)に掲載されました。

■2017年2月 修士修了生の岸本君が共著者として執筆した論文、Do acquisitions by electric utility companies create value? Evidence from deregulated marketsがエネルギー政策分野のTop JournalであるEnergy Policy, Vol. 105に掲載されました。

■2016年10月 修士2年の小澤君が共著者として第8章「公開買付けにおける支配プレミアムと株主の応募行動」を執筆参加した有斐閣『日本の公開買付け』が出版されました。後日、この本は2017年のM&Aフォーラム賞正賞を受賞しました。

■2016年1月、小澤宏貴が共著者の「個人投資家の参照点と株式公開買付け価格」が査読誌『経営財務研究』Vol. 35, No. 1・2に掲載されました。後日。この論文は、2017年のM&Aフォーラム奨励賞を受賞しました。

若手ファイナンス学者の登竜門である日本経営財務研究学会ファイナンスキャンプ(2015年@熱海)を井上教授が実行委員長、池田助教が幹事として実施しました。

多くの若手研究者が集まり、
井上研のM1の小澤君も「TOBにおける参照点の影響:プロスペクト理論からの検証」を発表しました。

経営工学専攻説明会を4月22日に開催いたします。

楽天の元CFO高山健氏に授業内で講演をしていただきました。

九州大学の内田ゼミと合同ゼミを実施しました。

ニューヨーク大学のAlexander Ljungqvist教授による講演会が東工大で行われました。

デューク大学のJohn Graham教授による講演会が行われました。

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