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伊藤・青木研究室では、現実の社会や組織で役に立つ、問題オリエンテッドな方法論・技術を創出することを目指しています。
現在我々の研究の多くは、医療、鉄道分野を対象としています。
ヒューマン・エラー解析を含んだリスク管理の問題、ユーザビリティの向上を目指したインタフェース設計・評価の問題、身障者向けのインタフェース設計・評価の問題、あるいは認知作業を詳細に分析することによるシステム製品設計への応用等の研究を行っています。

【関係が深いキーワード】医療組織の安全文化、鉄道会社の安全文化、ヒューマンエラー、事故・インシデント分析、患者安全、医療におけるインシデント報告システム、認知モデル・シミュレーション、認知タスク分析、モラール・モチベーション、医療事故、医療ミス、注視インタフェースによる身障者の支援、鉄道・輸送システム、ホワイトカラーの生産性、消費者行動、眼球運動解析、広告認知、ダイレクトレスポンス広告効果の評価、テレビコマーシャル・印刷広告の評価、I.E(インダストリアルエンジニアリング). etc.

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