| 年度 |
氏名 |
タイトル |
| 06年 | 阿部 貴弘 | 音楽の普及に関するパラダイムシフトの実証分析 |
| 06年 | 金子 哲 | 情報化社会に適応した普及モデル |
| 06年 | 辻本 亮 | 消費者生成メディアにおける普及ダイナミズムの分析 −ブログとアフィリエイトの共進化 |
| 06年 | 富田 陽介 | 金融市場の変容が研究開発に及ぼす影響に関する分析 |
| 06年 | 濱地 宏太 | 労働市場の格差拡大下における労働の質の変容の分析 |
| 05年 | 荒木 惟之 | 高度サービス主導イノベーションの普及プロセスの研究 −ブロードバンドの普及軌道 |
| 05年 | 中村 俊郎 | 電気機械産業の2極化構造 −創発型企業へのトップガバナンスの国際性 |
| 05年 | 新庄 和也 | 日本の自動車産業の技術市場における好循環メカニズムの変遷の比較実証分析 −1990年代と2000年代前半との比較 |
| 04年 | 増田 憲明 | インスティテューション構造のベンチャー企業創出環境に及ぼす影響の国際比較分析 |
| 04年 | 谷澤 審哉 | ハイテク企業のキャッチアップ構造と研究開発誘発ダイナミズム 〜電気機械産業に視点を据えた実証分析〜 |
| 04年 | 竹下 真由 | 企業組織・業種特性とレジリエンス構造 〜日本企業の比較実証分析〜 |
| 03年 | 若林 佑樹 | メディア依存型商品の普及浸透プロセスの研究 〜音楽CD普及軌道の比較実証分析〜 |
| 03年 | 森山 幸司 | 企業の研究開発に及ぼす外国資本参入の影響 〜電気機器。化学工業企業の比較実証分析〜 |
| 03年 | 仲井 隆一 | 研究開発投資の多角化が生産性に及ぼすインパクトについての実証分析 |
| 03年 | 田中 知佳良 | ニューパラダイム下における新ODAスキーム 〜ドナー・ホスト間の共進的発展軌道構築に視点を据えた実証分析 |
| 02年 | 岩佐 克弘 | 技術革新の株式市場へのインパクト計測 〜IT普及によるインパクトの株式市場からの分析〜 |
| 02年 | 猪野瀬 崇志 | 無形資産価値の計量評価法の開発と実践的適用 〜研究開発投資に視点を据えた動学的アプローチ〜 |
| 02年 | 柳沢 英太 | 情報化社会における低成長パラドックスと技術革新誘発メカニズムの理論的・実証的分析 |
| 01年 | 横山 聡 | WTO加盟後の中国の発展軌道のシステム選択 〜状態空間モデルを用いたGDPギャップからのアプローチ〜 |
| 01年 | 光定 建治 | スタートアップ企業の盛衰支配要因の分析 |
| 01年 | 畑仲 卓郎 | 製薬業界の高収益構造 〜企業内製品間の技術スピルオーバーに視点を据えた分析〜 |
| 00年 | 小川 雅敏 | 社会・経済・制度的リターンを勘案した最適研究開発投資に関する分析 |
| 00年 | 梅田 健一 | 研究開発投資レベルに及ぼすマーケットの反応 |
| 99年 | 佐々木 幸陽 | 日本の製造業における生産性向上に果たした技術導入に関する分析 〜鉄鋼業を中心とした実証分析〜 |
| 99年 | 大内 紀知 | 産業の成熟・技術進歩・戦略的提携の相互関係分析 |
| 99年 | 田上 貴士 | 中小企業と大企業の研究開発の相互関係に視点を据えたベンチャー企業の発育構造分析 |
| 98年 | 小澤 泰介 | 研究開発投資の収益性・収益構造に関する分析 |
| 98年 | 藤 祐司 | パラダイムシフト下における技術革新と労働の質の変容の分析 |
| 97年 | 中久木 雅之 | 労働・資本・技術の代替メカニズムに視点を据えた日米発展パスの比較分析 |
| 97年 | 馬場 啓介 | 研究開発・その多角化・技術のスピルオーバーの構造的相関に関する実証分析 |
| 96年 | 浦池 邦泰 | 日本型経営システムにおけるR&D投資と設備投資 |
| 96年 | 山北 英昭 | 製造業の中小企業性とダイナミズムに関する実証分析 |
| 96年 | 中家 慎一郎 | 我が国製造業の空洞化に伴う技術連関への波及影響分析 |
| 96年 | 南田 哲宏 | 技術が経済に与える影響の遺伝的プログラミングによる分析 |
| 95年 | 近藤 伸吾 | エネルギー価格の温暖化に及ぼすインパクトに関する実証分析 〜温暖化保険と環境税との比較への一考察〜 |
| 95年 | 増田 修 | 研究開発と成長との相互循環構造に関する実証分析 〜製造業主要業種〜 |
| 95年 | 辰巳 竜一 | 製造業の生産構造に及ぼす「情報化」のインパクトに関する実証分析 〜主要業種の比較構造分析1974-1993〜 |